お祓い、ご祈祷、ご供養、浄化は慎重に

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お祓い、ご祈祷、ご供養、浄化というのは単純に行うのではなく、その人の状況や状態を透視し把握する事から始めなければいけません。

 

 

慎重な透視を行った上で、必要性を判断させていただいています。

 

 

これはしっかりとした霊的存在との交流を行った上での儀式となるからです。

 

 

無知ゆえの思い上がり、興味本位や礼を失した行為は自ら不幸を招くきっかけとなってしまい、注意が必要なのです。

 

 

霊は私たちの本心を既に見通していますので、その場しのぎの偽善は通用しません。

 

 

私たちは共に霊に対して感謝と尊敬の念を持ち、人生上のお役目として、天界への帰還のお手伝いをさせていただいているという思いを忘れてはいけないと私は考えます。

 

 

この儀式をしっかりと成就させるためには、自分自身の本心を浄化し、更に自分自身を進化させるための心からの真心が必要なのです。

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