効果的な先祖供養

▼シェアボタンで友達に送る

 

 

お墓や仏壇がなくても供養をしたい場合はどうすればいいのか?

 

 

お墓や仏壇というものは窓口、またはドアだと思います。

 

 

それは自分のご先祖様に繋がれるようにするためのもの。

 

 

その前で供養をすれば、確実にご先祖様に繋がることができます。

 

 

他のものは寄ってこれないため、憑依霊からも守られます。

 

 

ところが自分の家に仏壇がない場合や、お墓が遠い場合にも供養がしたいという時には確実に繋がるために、また効果的な供養にするためのコツがあります。

 

 

それは波動を上げた状態で供養をすること。

 

 

自分の波動を上げる=憑依されにくくなる

 

 

どのようにすればいいかとなると、それこそコツです。

 

 

人は感謝の気持ちをもって供養をすると徳を積み、霊格というものが上がります。

 

 

願い事のための一方的な発信をする供養は、徳を積まず、霊格を下げかねないのです。

 

 

それを利用しようとするそこら辺に居る憑依霊が寄ってくる可能性があるのです。

 

 

その状態で憑依されては、なんのための供養なのか本末転倒でもったいないです。

 

 

ところが感謝の気持ちから発信される供養は、結果的に波動が上がるので憑依霊が寄ってきにくくなるということです。

 

 

つまり、感謝の気持ちからの供養ならば波動が上がるので、オーラがさらに発光します。

 

 

そうしたら、光りに近づけない憑依霊は寄り付けません。

 

 

安全な供養になります。

 

 

さらに、波動が上がるということは陰の影響を受けにくくなるので運気も上がり『開運』に繋がっていくのです。

 

 

ということは、結果的に好転しやすい状態になるという感じです。

 

 

しかし、とっても苦しいときは、感謝よりも願い事をしたくなるのもわかります。

 

 

私にも経験があります。

 

 

そういう時は無理しないで、お願い事をしてお礼をしましょう。

 

 

物事の順序やプロセスは大切なのです。

 

 

そしてきちんと意味があるものなのです。

 

 

形だけでもやっているのとやっていないのでは全然違います。

 

 

本当にちょっとしたことで大きく変わるのでぜひ供養をしたいと望む方には実践していただけたらと思うのです。

▼シェアボタンで友達に送る